メバル釣り Archive
事務長のキスとメバルのリレー釣り
事務長のキスとメバルのリレー釣り7月になって初めてですよね。
梅雨明けが待ち遠しいなぁ。
いたちの最後っ屁みたいに、関東は梅雨明けしたのに週末雨模様。
前線よまだ下がってくるなぁと祈っていたら、朝からいい天気になりました。
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キスとメバルのリレー釣り
- 2009-06-29 (月)
- メバル釣り
昨年までは9月まで土曜日に半夜釣りをしていなかった乗合船が、今年はずっとやるよということになりました。
昨年まではスポーツ新聞や釣り番組で紹介されても土曜日がないといけなかったのですが、今年はいつ申し込んでも結構人数が多くなっています。
この調子でいくと、満席で断られるケースが出るかもしれませんね。
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メバルの半夜釣考
- 2009-06-05 (金)
- メバル釣り
今年3回行ったメバルの半夜つりについて考えてみました。
潮 小潮 中潮 小潮
潮止 17:26 15:24 14:34
23:45 22:30 21:24
1/6-3/6 4/7-6/7 5/7-7/7
潮位差 38cm 82cm 52cm
釣果 10尾 0尾 10尾
釣果 16尾 0尾 16尾
このデータは今年になってからのメバルの半夜釣のデータです。
釣果の上段は私、下段は同船者の竿頭のものです。
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キス・メバルのリレー釣り
前回5月6日にもくろんだキスとメバルのリレー釣りは、今シーズン初のキス釣りとしては納得したものの、メバルが船全体が坊主ということで、あきらめはついたが悔しさはふつふつとくすぶっていました。
私の行ったリレー釣りというのは、午後3時に出船して午後9時過ぎに帰港するのですが、明るい間と日が暮れてからの釣り物を変えるという種類の釣りです。
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今年最初のキスの船釣り
仕掛けは作っているものの、なかなかチャンスがめぐってこず、結局例年通りのキス釣りの開始となりました。
休みになったとたん、天気が崩れ、また流れるかなと思っていましたが、何とか持ちそうです。
多少の雨、風は覚悟の上で船長に電話します。
「あんたが、行きたいなら台風でも出すよ!」と心強い返事です。
船長が、こういうときは何とかなるだろうということ。
早速、メンバーを募り、今年最初のキス釣りとなりました。
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メバルの釣り方(春のメバル)
- 2009-04-21 (火)
- メバル釣り
少し水温が上がってきて、メバルも卵を落とした後、イカナゴなどの餌が口に入り、活性もあがってきたようです。
夕マズ目の地合の活性が上がってくると、半夜釣りが面白くなります。
小型の数釣りと、数より型とどちらを取るかといわれると悩むところですが、型を取るなら船釣りとなるでしょう。
今シーズンは4月に入って早朝のメバルの食いが落ちたようです。
例年ですと、数釣るなら朝便、型を釣るなら午後便といいましたが、朝便の釣果が全然延びないまま各遊漁船が午後便、半夜便にメインを置くようになりました。
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船メバル釣りの自己新更新
- 2009-04-19 (日)
- メバル釣り
来月から小遣いカットが打ち出されました(^^;。
稼ぎが悪いからしかたないなぁと自戒しつつ、釣行を減らすかと思っていたところ、高速道路が1000円。
こりゃ釣りに行くしかないわいなぁ。
いつもの船長に電話をかけてみると明るい間は釣れへんでぇとつれない返事。
ならば、日が暮れての一時にかけようと淡い期待を抱いて出かけます。
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春のメバル釣り
- 2009-04-16 (木)
- メバル釣り
しばらく仕事が立込んでおり、時間が取れないまますごしておりました。
ポッと空いたので、いつもの釣船ではなく、近場の釣船に乗ってきました。
3月下旬になって各場所、各船のメバルの釣果はがた落ちです。
今年は昨年にも増してイカナゴが不漁で、メバルも餌に不自由しているのでしょうか?
かといって、他の餌に飛びついてくるわけでもなく、メバルの食する分くらいはあるということなのでしょう。
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船のメバル釣り(今シーズンの課題)
- 2009-03-27 (金)
- メバル釣り
メバルジロウスペシャルVer.1の完成で、今シーズン達成したい課題を挙げておきたいと思います。
○狙って2尾以上のメバルを釣り上げる。
メバルの習性を理解したうえで、狙えるのだと思います。
今まで連で釣り上げたことは何度もありますが、意図的に連で釣り上げようと思ってもなかなか思うようには行かないものです。
潮が速く流れている時は、底近くでの釣りとなりますから、なかなか連で釣ることは難しいので一尾ずつ釣り上げるつもりで釣るほかありません。
潮が緩んだ時は、メバルは浮いている可能性が高いです。
竿を持っているだけで、何番目の針にメバルが食いついたかがわかるようになればすばらしいのですが、なかなか、、、、
普通は、潮が緩んだ時は、一般には上針に食ってきたと考えたらよいでしょう。
上針にかかるほど穂先に鮮明にあたりがでて、下ほどあたりが小さいといわれますから参考にしながら、最初にあたりがあったら、針と針の間隔だけ巻き上げて(大体リール一巻き)しばらく待ってみます。
ここで、更にあたりが出れば狙い通り連で釣り上げることが可能になるのです。
常連さんは5mくらいの竿を使い、6本針などの長い仕掛けを使っている人が多いですから、有利ともいえますが、私など未熟な釣り人は、下手に長い仕掛けを使うと、トラブルが多くなるし、餌の付け替えも手間取りますからせいぜい4本針まで、3本針でも十分かもしれません。
とにかく餌釣りのときは、生きの良い餌に取り替えること、仕掛けを投入する時は少し斜めになるように投入し、サミングなどしながら仕掛けが絡まないように注意をすることなど出来ることを確実にこなしていってください。
私も、とりあえず出来ることからやって、再挑戦してみることにします。
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